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SONY VAIO PCV-J12の改造後2


その後LM78MONによるCPUの温度監視をしてましたが
どうやら監視ソフトのLM78MON初期設定ミスのようで。
LM78MON>setting>temp2
(LM78MONはtemp2でPCV-J12のCPUを認識の様子です)
>temperature2 Adjustor: を0C/32Fに設定、でOK。
再設定後、Celeron1.4GHz/Tualatinを監視してましたが
温度は55度前後で安定していました、安心した(笑)

しかし・・・わかりにくいソフトだ。
フリーで配布されてその恩恵に預かってる身だし
文句を言える立場じゃないけど・・・。
サポートBBSは以前は頻繁に対応してたみたいだけど
現在は止まってるし。readmeは必要最小限。説明サイトもないし。
サポートBBSで一つ一つ質問に答えるくらいなら
楽をする意味でももっとわかりやすい説明サイト作ればいいのに
と素人考えで思ったりしました。
以前もスクリプトで自動実行化できるUWSCや
SMTPサーバ機能を持つRadish等フリーのソフトを導入したけど
初接触で素人にはさっぱり理解できない。
公式サイトの解説が難解すぎて・・・しかも基本的説明は省略だし。
検索しまくって何とか使えるように設定はできたけど・・・。
同じように迷う方も多々いるようで各公式サイトのQ&Aには
基本的な質問がいっぱいありましたが・・・
往々にして管理人の回答は
「そんなこともわからないんじゃ無理」
の始末。
これは・・・なんというかまあ~わからんでもないですが(笑)
例えるならば僕に
「修斗とプライドってどう違うの?」
って質問する様なモンだろうし(笑)
プロの開発者とド素人には途方もなく大きな超えられない
隔たり(見下す視線?)があるんだろーなーと感じました。
まあそんな質問が多数寄せられてる時点で
公式サイトの解説が不明瞭というミスでもあると思うんですが・・・。




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2005年09月29日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:1

SONY VAIO PCV-J12の改造後1


SONY VAIO PCV-J12の改造後やはりCPUの温度が気になるので
HDDやCPUの温度を計測できるmobmeterを投入してみました。
インスト後すぐに計測・・・一瞬で数字が現れますが・・・ん(・・?)
HDD#0が40度、HDD#1が45度だけど・・・ありゃ?CPUがない?
あ~OSがWIN2000だから表示されないのか??
VAIO PCG-GRT55F/Bにも同じくmobmeterをインストしたけど
OSがWINXPだからかCPU(Temperature=温度で良いのか?)
は表示されます。温度は・・・59度・・高いなあ・・。
ちなみにHDDは46度ですね、GRT55F/Bは。
それでちょっと検索して別のソフト探しを。
今度はLM78MONを導入。
うむううなんか英語だらけでわかりにくいインターフェイスだ・・・。
日本人が作者なのにこれはいかに??
ほんでまーいじってたら何となく感覚でわかってきて。
でも無駄な表示が多いので今度はこれ、てんもにをインスト。
LM78MONのCPU温度やFANの回転数を簡略表示するソフトです。
お~わかるわかる・・・CPU温度53度・・・うむぅ・・・いいのか?
一応LM78MON本体でCPUの温度が90度以上になったら警告が出るように設定
(たぶん設定できてると思います、何分わかりやすい説明サイトがないモンで笑)
ま~こんなもんかな~って感じです。


追伸
その後1時間半起動後CPU温度が75度に。。。。いいのか本当に orz ??


VAIO PCV


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2005年09月29日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:0

SONY VAIO PCV-J12の改造計画4


Tualatin



TualatinのCeleron1.4GHz&PowerLeap PL-370/T rev.2.1
を早々に装着完了!
あら~意外と簡単ですねえ~
もっと早くやればよかった!というのが完成後の感想です。

では解説を。まずばらしです、解体。
一応今回VAIO PCV-J12の内部、すべて外してみました。
電源にFDにCDドライブやらHDDやら次々と外して。
途中組み立て直すときにケーブルがわからなくならないように
マジックでチェックいれたりしつつ。
ほんで最後にMBをはずして目的のCPU交換へ!
さ~て、今まで世話になったカッパCeleronにお目にかかろうかと・・・
しかしはずれない・・・堅い・・・
ヒートシンクがとにかくはずれない・・・どういうことだ??と。
そんで懸命にもがき続け15分経過・・・。
ちょっとキレ気味になり少し強引にクリップをCPUよりに押し
逆の留め金をラジペンでコジッテたらバッキとはずれて。
バッキの瞬間ドッキ(笑)音が凄かったけど何事もなく・・・冷や汗...。
で~TualatinのCeleron1.4GHz&PowerLeap PL-370/T rev.2.1
とカッパCeleronを交換。
ピンの位置を間違えないように乗っけて。
次にグリス塗ってヒートシンク&クーラーつけて。
クーラの電源はMBからとって。
あとは元に組み立て直すだけと。

順調に組み立てて最終段階に入ったところであれあれ???って。
ケーブルが1個余ってて(笑)
あああぁ!PL-370の電源とらないと!
って気づいてHDDに接続してる電源を途中経由して接続。
組み立て完了。
CMOSクリアーはジャンパピンがみあたらなかったので
MB上のボタン電池を外して15分ぐらい放置。
それでCMOS情報を消すのはOKでした!
さて運命の電源ON!お~お~起動しま~す♪
ん?しかしなんかBIOSが立ち上がって
(Hawdware monitor found an error. enter power setup menu for details)
の文字が???
ちょっと検索して調べたらどうやらBIOS側でCPU電圧のモニタができなくて
エラーの表示が。
毎回PCを立ち上げるときにエラー表示がでるのかよ・・・。
これはちょっと面倒目障りなのでF2キー>BIOS内を巡り
Hardware Monitorで赤くなっている(警告)
部分を全てignoreに変えてCPU電圧の監視を停止。
これで通常起動になりました!

いやあ~早くなった早くなった。
BIOSでもマイコンピューターでも確認しましたがCPUは1400MHzと認識
されてます!動画もさくさく見れるようになったし。
BIOSの書き換えも電圧の設定もデフォでOKなんで簡単♪
意外とリテールクーラーも静かだし。
しかし・・・電圧監視切ったけど廃熱はできてるのかな?
不安だ・・・CPU温度を監視するソフト入れてみるか・・・
あ、しかしBIOSの元を切ってるからなぁ・・・
CPU監視ソフトは機能するのだろうか???



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2005年09月28日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:0

SONY VAIO PCV-J12の改造計画3


結局CPUはTualatinのCeleron1.4GHzに決めました!
費用はPowerLeap PL-370/T rev.2.1とあわせて1万円丁度。
Celeron1.4GHz/Tualatinはオークションを中古で買って。
そこでちょっと思ったんですが簡単にポン付けできる
pentium3 1.1GHz/Coppermineとどちらが性能が良いのだろうと?
pen3の1.1GHz/Coppermineはヤフーオークションで5000円前後。
性能がほぼ同じなら完璧な選択ミスなのでちょっと
調べてみることにしました(笑)

P3-Cop/Ce-Tua
動作クロック1.1GHz /1.4Ghz
L2キャッシュ 256K /256K
FSBクロック100MHz /100MHz

ん???
これってクロック数の違いだけでほとんど同じでは???
Celeron/Tualatinの2次キャッシュはpentium3/Coppermine
と同じ??

ってことは1.4÷1.1=1.2727・・・・・倍になる?
MBの動作周波数でもあるFSBも同じだしこれは・・・
同等?クロック数の分だけCeleron/Tualatinが上??
データだけ見るとどうもそのようだ(単純)
まあ今つけてるCeleron700MHz/Coppermineは
FSB 66MHz、2Lが128KB・・・・なんだこの低さは。。。。
まあいずれにせよ大幅に性能アップだな(笑)


超簡単パソコン「自作・改造」術―
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2005年09月23日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:3

SONY VAIO PCV-J12の改造計画2


CPUアクセラレータ注文しました!
PowerLeap PL-370/T rev.2.1ですね。

これでTualatinのCPUを乗せることができます。
しかしまだその乗せるCPUを買ってない(笑)
celeronにすべきかPentiumⅢにすべきか・・・。
それ以前にTualatinタイプのCPUは
生産がとっくに終了してるだろうから
在庫はあるのだろうか?

結局PCV-J12ですから・・・
費用対効果を考えMBの交換は断念しました(笑)
しかし・・・・下駄とファンを乗せるとスペース的に
ギリギリらしいし廃熱はどうなるんだろう?
あとCMOSクリアとかしたことないからなあ~。
まあなるようになるか。
予算1万円ほどで改造してみまーす。




アクセラレータにダマされた!
パソコン自主改造




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2005年09月21日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:0

SONY VAIO PCV-J12の改造計画1


112703256629abaff63.jpg


実はSONY PCV-J12をどの程度まで改造しようかと迷っています。
VAIO PCV-J12は我が輩さんのHPを見ていただくと一目瞭然、
くそパソコンです(笑)
基本OSがそもそもWindowsMeの時点で終わっています。
唐突にフリーズはざら。
何度OSをインストールし直したことか・・・。
よって我が輩さんのHPを参考にWindows2000を入れ
無駄なソフトは極力捨ててメモリの増設
(SD-RAM 128MB+256MB=384MB)
とHDDの交換
Western Digital 3.5 HDD WD1200LB 120G ATA100 7200rpm
元々入っていたIBM-DTLA 305030 5400rpm/30GB(またしてもギリギリうるさい!)のHDDはローカルディスクDのスレーブにまわして。
これでまあ~だいぶんマシになってはいるんですが。
しかしね、それでもCPUは今どきありえないCeleron700MHzっと
・・・やっぱ遅い。
交換するとしても現在乗ってるMB(ASUS MEW-AV)ではポン付けで最大
PentiumⅢ/1.1GHz/FSB100/Coppermine Socket370が限界・・・
下駄は内部スペース的に無理?PowerLeap PL-370/T rev.2.1履いて
celeron/1.4Ghz/FSB100/Tualatin socket370がOKだったって
報告もアルみたいだし。
しかし果たしてギガ突破したからといって劇的な速度改善となるのか?
やっぱMBを交換して根本的な大改造を計る必要があるかなあ・・・
交換できるMBはなにがあるんでしょ?
マイクロATX規格じゃないと駄目ですが・・・。
AOpen MX3S-Tだと省電力、少発熱で純正の電源でOKらしいけど
実際どこまで性能アップが実感できるのか?
AOpen MX4GRだとよりハイパフォーマンスが期待できるが・・・・。
交換すればこれだけのCPUの選択肢が増えますが・・・。
うむうう・・・しかしこのMBに交換すると
メモリーもPC133.PC100/SDRAMからPC2100/DDR266に変わるし
電源パワーが足りないから絶対交換しないと駄目だろうし・・・
廃熱の問題もあるだろうし・・・・うぬうううううう。。。
費用対効果を考えると・・・改造する意義はあるのだろうか?
改造費用だけで新しいパソコンが買える様な・・・・気のせいかな?

どうしましょ?(笑)




オールドバイオノートユーザー
のためのVAIO超蘇生術





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2005年09月18日 PCV-J12 トラックバック:0 コメント:0

ノートパソコン SONY VAIO PCG-GRT55F/Bを分解清掃2


VAIO PCG-GRT55F/Bの分解清掃です。
まず注意事項として自分で分解するとソニーでの正規の保証が受けられなくなりますので自己責任で分解してください。

PCG-GRT


用意する物は僕は精密ドライバーの+を1本。
あとはずしたネジをなくさないように入れる容器。
ピンセットがあれば申し分ないんでしょうが
僕はコネクターを緩めるのにラジオペンチを使用しました。

・まず赤い囲みの部分のlink端子上の黒い小さなネジ1個を外します。
・電源ボタンやスピーカーが付いている部分を左にスライドさせると図の用にはずれます。
・白いケーブルが3本つながっているので慎重に電源ボタンやスピーカーが付いている部分を裏返しし、マザーボード側の方のケーブルを真上に真っ直ぐに引き抜きます。


PCG-GRT



・赤い囲みの部分の金色のネジ1個を外す。
・下にスライドさせるとキーボードが移動できます。
・透けた緑色のケーブルがキーボード裏にあるので、マザーボード側のコネクタの両端をピンセットかラジペンでつまんで真上に引き上げてケーブルを抜く。この場合白いコネクターを2ミリほど引き上げてケーブルを抜いてください、慎重に。※どうしてもケーブルを外すのが怖い場合は若干邪魔にはなりますがパームレストの上にキーボードを置き図9に移動してください。


PCG-GRT



10・赤い囲みの部分、右上のファンを半分ふさぐ感じで付いているアルミプレートが有るので、それを固定している金色のネジ2個と黒くて長いネジ1個をはずして、プレートをはずす。
11・赤い囲みの部分、ファン金色のネジ3個を外し、ファンをはずす。
12・ヒートシンクのあたりにゴミが・・・1ヶ月前に清掃したのに(笑)エアーダスターや綿棒で丁寧に清掃して後は逆の順序で組み立てて
おしまいです。

気のせいかさらに一段と静かになったような(笑)
今度はこの辺までばらしてみたいなあ~また調子が悪くなったらだけど。


ヤフーオークションで安いパソコンパーツを探す♪


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2005年09月15日 PCV-GRT55F/B トラックバック:0 コメント:21

ノートパソコン SONY VAIO PCG-GRT55F/Bを分解清掃1


先々週、SONY VAIO PCG-GRT55F/Bが突如故障しオロオロと原因究明のために検索サイトで情報を血眼に探しまくったのですが
ほとんどGRシリーズの情報が無くて。
もうGR系分解、改造の情報サイトなんかは皆無に等しい始末。
必死に探しようやく某巨大掲示板でGR関連のスレを探し当てて。
オアシスを感じました(笑)
結局、自身でHDD交換!ということで救命はできたんですが。
しかしSONYですよソニー(笑)
へ修理に出したら 一体代金はいくらになったんだろ??
って。5万くらい??
やっぱ有料の3年保証に入るべきだなと思いました、SONYだし~ノートパソコンだし(笑)
で、この機種はとにかくすぐに熱くなります。
ファンなんかガンガン回ってデフォのHDDなんか
ギリギリ音を立てる始末で。
うるさいやつだな、これはどういうことだ?っと。
Pentium M系のPCと比べたら遙かに熱くて熱気を吐いてます。
やっぱMobile Celeronとはいえ基本的に
デスクトップ用CPUだからなんだろうなあ~
でも懲りずにPentium4-Mに交換したいなあって思ってみたり(笑)

この熱と音問題ですがその軽減の方法の1つに分解清掃があります。
1年も使用してるとこのノートパソコンは構造上の問題なのか
ファン内部やヒートシンクあたりに
ゴミがアスベストのごとくビッシリと詰まってたりします。
前回分解したときはびっくりするぐらい大きなゴミ綿が
ヒートシンクを覆っていました。。
こりゃ壊れるは・・・と納得。
現在は清掃しHDDも静かなので比較的快適です。

清掃の方法は某掲示板に詳しく書いてあったので
ありがたく参考にさせていただき
今度写真入りで分解説明したいと思います。
ただ自分で分解すると修理の補償対象から外れるので
自己責任ちゅ~ぅ覚悟が必要ですが。。。。。



ハルカさんのブログ女子の為のPC購入ガイド
を参考にさせていただきました感謝♪
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2005年09月15日 PCV-GRT55F/B トラックバック:0 コメント:2

ジャンクiMac改造の果てに。。。


iMac 改造




僕の家には旧型初期のiMacが3台あったんです。 実は暇なんでヤフーオークションで壊れたiMACを買って修理したんだけど(暇すぎ) いわゆる初期iMacといわれる(Rev.A~D)です。1998~2000年ぐらいかな発売は?まあ今となってはほぼゴミですね。それを100円から1200円でジャンクをヤフーオークションで4台購入(輸送代は1台2000円でそっちの方が高い)でま~分解してなんやかんやして3台が復活・蘇生と。しかし2000年頃はあこがれのiMacでしたが今では低スペックで満足に最新のOSも動きません。。そんなマシーンを情熱もって必死に修理してどうするんだろう?って(笑) それで我に返る・・・修理したiMac軍団が今度は邪魔になって(笑) ほんでその3台の運命ですがまず1台(266MHz/Rev.C/ブルーベリー/RAM128MB)は親戚の叔父さんにあげて、あと1台(233MHz/Rev.A/ボンダイブルーRAM64MB)はこの前vinelinuxとmacOSをダブルブートし「エェ~いらないよぉ~」という友達に無理矢理押しつけて(笑) さて残りの手元にある最後の1台なんですがこれがいわば壊れた4台の良い部品を集めて組み立てた奇形=ほぼキメラ状態のiMac (333MHz/Rev.D/タンジェリン)改です(iMac 333: 技術仕様)。まずロジックボードはRev.A、モニター&電源はRev.Cでメモリーは256MB。CPUは333MHz、VRAM4MB+標準2MBで6MBと。あとデフォのうるさい6GB/5400RPMのHDDをはずして新たにWesternDigital製HDD『WD800BB』80GB/7200RPMを入れて。で、OSは最新(組み立てた当時はね)OSX10.3.9 Pantherと堂々たる装備! 最新のOS入れてやったぜぇ!iMac改造してな、暇だぜハハハぁ~(笑) そんで苦闘に勝利し達成感で満足して。で~も。。。使い道がない。旧型のiMACで最新のOS走ってそこそこ動くけど所詮低スペック。動画もまともに見れやしない。あ~どうしよう?こんなボロに大容量のHDDなんか入れて?(笑) ほんで現在は他の俺所有パソコン2匹=VAIO PCV-J12とVAIO PCG-GRT55F/Bとで家庭内LANを組みiMacRev.D改は音楽データの倉庫としてテーブルに鎮座しています、残念(T_T)

はぐれMac Fan改造派 (2)MYCOMムック




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2005年09月12日 iMac/Rev.D トラックバック:1 コメント:0

パソコンで怪しい行動?(笑)極秘ミッションのための自動実行ソフト!


パソコンでの定期的な操作をすべてを自動化したい!自動化して楽がしたい!と考えプログラム言語(CGIPERL)を勉強してたんだけど、なんか難しくって勉強はスッパとやめ!(笑)UWSCを使い、スクリプトを書いてプラウザでのサイト巡回でめんど~な作業(IDやパスワード入力他エロエロ※極秘ミッション)を自動化できないかな~と。まあhtmlファイルすら読めないんだからこれはもう無理とあきらめて(笑)

それで自動実行ソフトを使おうと。マウスの動きを記録して自動で同じ作業を再生。バックグラウンドでも自動化ができるソフト!で、いろんなソフト試してみてRocketMouseに落ちついた。しかしまたここで問題が。インターネット上でのサイト巡回・操作はその目的の作業をするためにサイト上のリンクを次々とクリックして進む必要がある。1度のプログラムでクリック数はおよそ200回ほど。しかし目的のサイト自体が広告のバーナー移動他サイト更新でクリック位置がズレてることが頻繁。さらにサーバー自体が重いとプログラムの指定時間内に実行ができず操作自体が途中で終わることも・・・。これにはもうとんでも無く参った。そこでもうちょっと足りない頭で考えた。あっ!クリック数減らして一発で目的のリンクに行けるソフトがあれば!

そしてそれがautol
このautolだとID&PASS入力を自動化、一発で目的地に行ける!そしてついにRocketMouse&autolで目的操作が可能になりました(笑)ただし・・・autolはWindows XPで動かないんですが・・・なんでええ?よって仕方なくサブマシーンのSONY VAIO PCV-J12のWindows2000で実行しております、

極秘ミッションを(笑)




一週間でマスターするPerl for Windows



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2005年09月12日 アプリケーション トラックバック:0 コメント:1

パソコンは素人なんでバックアップのよい方法教えてください。


結論から言えばHD革命等データバックアップのソフトで
データを確保しておくことがもっとも望ましのだろうなあ。。。
しかし時すでに遅し・・・。

さってSONY VAIO PCG-GRT55F/BのHDDが壊れたことによりデータは完全に喪失。仕方なくまた新たにソフトをインストールする作業となるわけですがこれがもう容易ではありません。

一日作業です。

重要なテキストはバックアップしていて助かったんですが他すべて吹っ飛んでしまいましたからねぇ。

まずは WINDOWS HOME EDITION XP SP2をリカバリー後、地道にインストです。

必須のNorton Internet Security、Norton SystemWorks、スパム対策にSpybot、何かと便利な窓の手をまずはじめに入れて。次にアーカイバはWinRAR。ほんで画像加工にAdobe Illustrator CS&Adobe Photoshop CS。テキストエディターはTeraPad。日本語入力変換はATOK2005、再生プレイヤーはもちろんWindows Media Player、RealPlayer、QuickTime Player&iTunes、コーディックも各種入れてるけど一応VLC media playerとHAKOBAKO Playerも。Winampもいろいろ海外の番組見たりするのでこのさい入~れ~ちゃいます。 ビジネス系のMicrosoft Officeは一応全部当然入れて。音楽編集&データ書込はRoxio Easy CD & DVD Creator。P2P関係はWinMX、Share、Winny2でDAEMON Tools&CloneCD、DVDを・・・ね(笑)2ちゃん専用プラウザはopenjaneで他にもNetscapeやDonutを仕様。メーラーはいろいろ遊び心があるBeckyを仕様っと。あとはま~あ~メッセをYahoo!とMSN入れて。ほんで必要あるのか?ないのか?ケータイリンクやらmobmeterやらExifReader やらSoundEngineやら3GPConverterやらRocketMouseやらUWSCやらRadishやらマニアックな物を数十種類いれて(笑)

もうね、あれイレテこれイレテ、出して引っこ抜いて、ぶん投げて途中からブチギレて無茶苦茶ソフト入れだしてもう止まらなくって(笑) 気が納まるまで入れまくって気づいたら15時間ほど経過(笑)

・・・ちゃんとバックアップしないとね、いい加減気力と体力が続かないよ(笑)




HD革命/BackUp Ver.6

050811_1624~01.jpg

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2005年09月12日 アプリケーション トラックバック:0 コメント:0

SONY VAIO PCG-GRT55F/Bの故障・・・・


唐突にメインで使ってるノートパソコンの


SONY VAIO PCG-GRT55F/B


が先週故障しました・・・ 立ち上げると( error loading operating system )の表示が。 次に分解しHDDを取り出して立ち上げたら同じく( error loading operating system )と。う~んとかなり悩んでリカバリーCD入れてみました。すると途中まで読み込みますがこれまた長々と(error)の長文が・・・。 ロゴ表示時にF2キーを押し、BIOSセットアップ画面を呼ぶと反応、表示はするんですが・・・ やっぱHDDが死んでるのか? 普通リカバリーCDつかったらHDDが壊れてても起動すると思うんだけど!? HDDが原因か??もしマザーボード死亡ならお手上げだな・・・と・・・・・。

ほんで悩んだあげく一か八かで新しいHDD買いリカバリーCDで起動してみることを決心。 それがだめなら・・・昇天、修理依頼覚悟・・・おそらく修理で5万はボラれるなあ~って悪徳SONYに(笑)しかしいくら故障が多いSONY製品とはいえ買って1年4ヶ月で死亡なのか・・・・と。いやもうあんまりだよね(笑)そんで、え~~~いヤケクソダ!!と破れかぶれでHDD買ってきて取り替えてみました!すると!!おおお!反応あり!! じゃ~んとインストしだしてリカバリーできました! よかった~あ~(笑)いやねBIOS画面ではデフォのHDDが認識されていたのでちがうかな~って思ってましたが一か八かでHDD買って正解でした。 ちなみに買ったHDDは


HTS541080G9AT00


5400回転HITACHI 製です。 VAIO PCG-GRT55F/Bが・・・静かに快適に動作しております!
いやあ~よかったよかった(笑)



PCG-GRT


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2005年09月12日 PCV-GRT55F/B トラックバック:0 コメント:2

Apple Macintoshだぜ!だけどWelcome to Vine Linux??


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気分はWelcome to Vine Linux??

ひまなんでiMacボンダイ(1998年の一番初めに出た rev.Aという初代iMac~あのボンダイカラーね)にOS9.22Vine Linuxの二つのOSをダブルブートしてみることにしました。まあ~いまとなっては非常に低いスペックのiMacボンダイですが(笑) も~Linuxが軽いっていっても実際はGUIが負荷かけるらしくてすごい遅いんですけどね。予想通り激遅です。苦労の割に得るものが少ない(笑) しかしダブルブートは結構大変でした。。。 パソコン素人でVine Linux導入した人はこの苦労、ご理解できるとかと思います(笑)



Vine Linux3入門キット3.1対応


Vine Linux


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VAIO&iMacの~ド素人格闘PCライフ

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